天宮しゅなの嘘はどこから?「初めてを奪われて、好きでもない人に妊娠させられて…」発言の矛盾を検証 「しゅなは幸せになれたけど、ゆりかの人生はめちゃくちゃだ」―ゆりにゃの一言に涙

びっくり
「しゅなは幸せになれたけど、ゆりかの人生はめちゃくちゃだ」――

元たいちくんの恋人でありプロデューサーだった「ゆりにゃ」氏がそう語ったこの一言。

一体、この発言の裏に何が隠されているのか?
本記事では、被害者と加害者が逆転する構図と矛盾を、証拠と時系列に基づき検証する。
応援していたのに
「天宮しゅな」氏に同情や応援を寄せた人は多かった。

しかし、徐々に見えてきた矛盾…
「初めてを奪われて、好きでもない人に妊娠させられて…」
「正直、実家で暴力受けてた方が楽だった」
「もう誰のことも信用できない」

これらの発言は、苦しみを吐露した本音なのか。
それとも、注目を集めるために意図的に脚色された「ストーリー」なのか?

事実であるなら、支援が必要。
だが、もしも違うなら…応援していた人を裏切ったことになる。

【矛盾の核心】発言を並べて検証
「初めてを奪われて、好きでもない人に妊娠させられて…」
→ 非常に重く衝撃的な告白。もし事実なら犯罪レベル。しかし…

「正直、実家で暴力受けてた方が楽だった」
→ さらに壮絶な家庭環境の話を足すことで、同情心を一気に引く構成。
→ しかしその直前に「お泊まり楽しみ」とやり取りしていた履歴あり。

「もう誰のことも信用できない」
→ だが、その“信用できない”と言っていた相手と、その後も連絡していた記録が…。
画像は、本人が「行為をされた」と主張する6月18日以降(23日)のLINEです。

「おとまりいくぅ」
「毎日会いたい」
「25日ライブ終わったあと来れば良いじゃん」

🤔 疑問点
これがもし本当に「無理やり奪われた」「好きでもない人に妊娠させられた」状態であれば、
その加害者と数日後に**「お泊まり行く」約束を交わす**というのは不自然ではないでしょうか?
「襲われて妊娠」主張のわずか1週間後の会話とは…?
当初、天宮しゅな氏はこう主張していました。

「初めてを奪われて、好きでもない人に妊娠させられて…」
「もう誰も信じられない」

ところが、そのわずか1週間後の6月25日、実際にやり取りされていたLINEにはこんな言葉が…。 

「明日お泊まりだから楽しみ」

「めっちゃ楽しみ」

これが仮に「加害者」とのやり取りであれば、普通の感覚ではあり得ない文脈です。
逆にそうでなければ、「被害を受けた」という前提自体に疑義が生まれるわけです。
「8月1日 被害届提出」発表と、これまでの言動の食い違い
天宮しゅな氏は2025年8月1日、自身のX(旧Twitter)でこう投稿しています。

「今被害届出してます」
🔁リツイート数:3,251
❤️いいね:12万超

この発表により、「性的被害があった」という主張が公的に警察に提出されたことが明示されました。
しかし、この時点までの彼女のLINEやSNSでの言動には、どうしても納得できない矛盾点が残ります。

続けて、LINEのスクショと発言を時系列で並べて、以下のように論点を整理していくのが効果的:

❓ 疑問点①
6月18日「初めてを奪われた」と発言 →
6月25日「明日お泊まりで楽しみ」とLINE
▶ なぜ「加害者」との関係がそのまま続いているのか?

❓ 疑問点②
「もう誰も信用できない」との記述
▶ その後もフレンドリーなやり取りが継続
これで「虚偽の被害届」の可能性がさらに濃厚になりますね。

📌この8月2日の投稿では:

「警察には全て話しており、被害届も受理されていて現場確認も行いました」

と発言しており、これは完全に「事件として捜査が進行している」とのニュアンスです。

しかし──

🧩 ここまでの証拠と矛盾するポイント
6月18日:加害行為があったとされる日

6月25日:被害者が加害者と仲良くLINEでお泊まりの約束

8月1日:「今、被害届出してます」と突如公表

8月2日:「現場検証までした」と捜査が一気に進んだように見える発言

⚠️ツッコミどころ
被害届を提出したのは 8月1日 と明言

にも関わらず 翌日には現場検証と状況再現まで完了⁉

👉 通常の警察対応ではあり得ない早さです。
しかも「誰の子か分からない」と発言している中で、
本当に強制的な行為があったのかすら不明な状態です。

「不可解なスピード捜査の進行」

「あまりに早すぎる警察対応」

「本当に警察に受理されているのか?」

「事実であれば誰もが驚く展開だが、もし虚偽であれば…?」

被害届が8月1日に提出された直後、翌日には現場確認や状況再現の段階まで進んでいると本人は語っています。
しかし、通常の警察対応では考えられないほどのスピードであり、あまりにスムーズすぎる進行に違和感を覚えた人も少なくないはずです。

仮にこれが事実であれば、驚異的な対応力を見せた警察への称賛とともに、本人の告発は重く受け止められるべきでしょう。

しかし――

もしこれが虚偽の申告であった場合。
SNS上での「被害者ムーブ」や支援者を欺く発信は、単なる炎上では済まされず、「虚偽告訴罪」など法的責任を問われる可能性も生まれてきます。
投稿日時:8月2日 23:14
内容:

「まだ誰の子なのかわかっていない状況で…今日クリニックにいって郵送で送ってもらうことになっています。」

👆この発言、「被害届を出した」とされる8月1日から1日経過した後です。
つまり──

✅被害届提出 → その後に「誰の子か不明」発言
🤔論理的におかしい点
もし「初めてを奪われて妊娠させられた」と主張しているなら、加害者が誰か明確なはず

にもかかわらず「誰の子かわからない」というのは、明らかに矛盾

被害届は基本的に「相手を特定」していないと受理されない

応援していたファンの気持ち
彼女が語った「性被害」「妊娠」「家庭内暴力」。それを信じ、心を寄せた人は多かった。
だが、発信される情報の数々には、無視できない時系列の矛盾が存在していた。

【1】発言まとめ:被害の訴え
投稿①:2025年8月1日 18:09
「今被害届出してます」

投稿②:2025年8月2日 14:28
「警察にはすべて話しており、被害届も受理されていて現場確認も行いました」

投稿③:2025年8月2日 23:14
「まだ誰の子なのかわかっていない状況で、今日クリニックに行って郵送してもらうことになっています。」

【2】矛盾点の検証
被害届は、相手(加害者)を特定した状態でないと受理されない

にもかかわらず、被害届受理の翌日に「誰の子かわからない」と発言している

🔍ここで問いたい
👉 本当に「性被害」で「加害者が特定できていた」のか?
👉 加害者が誰かわからないのに、どのようにして警察に被害届を受理してもらったのか?

【3】他にもある矛盾発言
LINEより(6月末)
「初めてを奪われて好きでもない人に妊娠させられて」
「こんな気持ちになりたくてアイドルになったんじゃないんです」

一方で、別のLINEでは──

「正直家で暴力受けてた親にお金渡す毎日の方が今より楽でした」
→ まるで 加害者が親かのような言い回し

【4】考察:もし虚偽であれば?
・事実であれば重大な事件だが、
・もし虚偽なら、「性被害者への信頼」「本当に苦しむ人」へのダメージは計り知れない

【結論】
✒️読者への問いかけ
本当にすべてが事実ならば、彼女を支えるのは当然。
だが、情報を発信する責任ある立場の人間として、
発言の一貫性と誠実さが問われているのではないだろうか?
このポストでは、「被害者としての自分」を強調しようとしていますが、これまでに提示されたLINEの内容や時系列と照らし合わせると、いくつかの点で矛盾や不自然さが際立ちます。

❗この投稿の主張:
許可していない(強制的だった)

抵抗できなかった(声も出せなかった)

首を締められた

血が付いたマットレス

ゆりにゃが大好きで泊まりに行っただけ

❓矛盾点の再確認:
📅6月23日、25日のLINE
「明日お泊まり楽しみ」「いつでも来て」など、明確に自分から楽しみにしている様子

事件とされる日が「18日」にもかかわらず、その後も普通に会話・お泊まり・ライブに言及

🧪8月2日のツイート
「まだ誰の子かわからない」と言っていたにもかかわらず

この投稿では完全に「加害者が存在する」「同意なしだった」と断言

ここまでの発言を見たとき、
被害を訴える人の言葉として、あなたは一貫性を感じるだろうか?

泊まりを楽しみにするLINE、
誰の子かわからないと語った後に加害者を特定しているような発言、

これらがすべて真実であるとしたら、
なぜこのような食い違いが生まれるのか──

それでも彼女を信じるか、
それとも矛盾に目を向けるべきなのか。
・天宮しゅな氏は、X(旧Twitter)でこう語っています。

「信じられないくらい辛かったしマットレスに血がついてるし」

この表現は、明らかに「初体験であった」「望まぬ行為であった」ことを印象付ける表現です。

特に“マットレスに血”という表現は、読む者に「処女だったのでは?」という印象を与える意図が透けて見えます。
そしてそれは、ファンの保護欲・同情を最大限に引き出す仕掛けでもあるのです。

🤔しかしその後──「明日お泊まり楽しみ」「めっちゃ楽しみ!」
先述の表現が6月18日頃の“行為”を指していたとするならば、
6月25日のLINEで「お泊まり楽しみ」と送っているのは不自然です。

しかも楽しみにしている相手は同一人物。

「がんばっててえらいのですほんとに(;;)」
「明日お泊まりだから楽しみ」
「ね めっちゃ楽しみ」

ここに矛盾が生まれます。

💥被害者を装った“演出”なのか?
もし本当に「初めてを無理やり奪われた」経験があったならば、
数日後に“加害者”とされる人物と仲良くLINEのやり取りをし、
お泊まりを楽しみにする心理状態になるでしょうか?

👁‍🗨冷静に判断するのは読者自身
もちろん「被害の後でも混乱した状態で連絡を取る」ケースも現実にあります。
だからこそ、完全に“嘘”と断定はできません。

しかし、この一連の発言やLINEの時系列、
そして「誰の子かわからない」としながら「加害者を断定している」主張などを冷静に照らし合わせると──

「これは本当に、被害者の語る言葉として信頼できるのか?」

という疑問が、浮かんでくるのです。
■「矛盾と訂正の連続」──しゅなの虚言癖を示す要素
2025年8月上旬、「被害者としての訴え」が話題を呼ぶ中で、しゅな本人が投稿した以下の内容が注目を集めました:

「未成年飲酒をしてしまっていたのは紛れもない事実です」
「某配信で処女は嘘と発覚済み」
「元彼は高校生の時の恋人だが、その後ホストになった」
「男性経験が少ないというのは本当」
「下のアカウントは全て私のもの」

つまり、
“処女を奪われた”“同意はしていない”と主張していた本人が、過去に**「処女発言が嘘だった」ことを認めている**ことになります。

また、言動の中には以下のような“前後で矛盾”する点も:

被害者とされる投稿の翌日に「幸せアピール」「復縁報告」

「誰の子かわからない」→「妊娠はしていない」発言の消去

「お泊まりしただけ」→「首を絞められた・マットに血が」→でも「次のお泊まり楽しみ」

これらは全て彼女自身のSNSアカウントから発信された言葉であり、もし虚偽であれば非常に悪質な“加害行為”へと立場が反転します。
🧩“一方的”と語るも、矛盾が積み重なる
2025年8月2日、天宮しゅな氏はXにて以下のように投稿しました。

「齋藤太一から一方的に行為を受けていた」
「切同意のない無理やりの行為だった」
「寝ている間に盗撮されていた」
「今までされた行いが辛かったと全て話して謝罪も受けている」

…など、明確に“加害者・被害者構図”を提示しています。

しかしここで冷静に考える必要があるのは、
数日前の「お泊まり楽しみ」「めっちゃ楽しみ」などのLINEとの整合性です。

🤔被害を受けたはずの後もLINEでやり取り、そして「お泊まり楽しみ」
仮に「無理やりだった」「盗撮された」経験が事実だったとして、
その数日後に加害者とされる相手に自ら会いに行くのは自然な行動でしょうか?

6/18:行為
6/23〜25:LINEで「お泊まり行くね」「楽しみ!」
8/1〜2:Xにて「妊娠させられた」「一方的な行為だった」と投稿

この時系列の矛盾は、
「一方的な行為だった」とする主張に対して、疑問を持たざるを得ません。

🧠感情で判断せず、時系列と矛盾を冷静に見る
「つらかった」「苦しかった」そういった言葉が並ぶと、
どうしても感情で寄り添いたくなってしまいます。

しかし、ネットの情報は誰もが“発信者”にも“審判”にもなれる時代。
だからこそ、感情論ではなく「言動の整合性」を冷静に判断する必要があるのです。
このポストでは「私は本当は嫌だったけど言い出せなかった」「全部1人で耐えていた」と繰り返し述べていますが、読み取れるのは――

結局、自分のアイドル活動のためにすべてを我慢していたという自己正当化。

そして最大の矛盾はここです:

🎭 真の被害者は誰なのか?
「怖くて言い出せなかった」「言えばアイドルが続けられなかった」
そう語る一方で、**“告発後もアイドル活動を継続しようとしていた”**矛盾。

その結果、何が起きたか?

ゆりにゃやメンバーの信用失墜

所属グループの混乱と分裂

ファンや関係者、スポンサーまでも巻き込んだ大炎上

つまり、被害者ヅラしているが、本当に被害を受けたのは他の人たちなのです。

🔍 一貫性のなさが物語る「責任転嫁」
この投稿では「ゆりにゃにも申し訳ない」「信じた太一さんにも…」などと言いつつ、
最終的には**「誰かのせいでこうなった」「私は仕方なかった」と語る姿勢**が透けて見えます。

だが実際には、

自ら積極的にやり取りしていたLINEの存在

行為の後も“お泊まりを楽しみにしていた”記録

他人との復縁を喜ぶLINE投稿(しかも8月2日夜)

…これらは全て、彼女が発言してきた「被害の一貫性」を根本から揺るがす証拠となりえます。
🧠 自分が加害しているという自覚の欠如
このLINEから読み取れるのは以下の構図です:

ゆりにゃ=天宮しゅな氏の「被害を受けた」と主張されている人物

にも関わらず、しゅな氏は**「復縁できて本当に幸せ」「かいとくんさえいれば他に何もいらない」**といった“惚気”を送信

そのうえ、**「親がコレコレにDM送ってる」「頼って生きる」**など、被害者ぶるような発言まで…

🧨 これを受け取った“被害者”側の気持ちとは?
・裏切り
・怒り
・困惑
・嫌悪感
・虚しさ

いずれにせよ、「加害者にこのようなLINEを送られた」とすれば――
その**“矛盾した言動”**に誰もが疑問を抱くはずです。
読者に問う:どちらが真実なのか?
彼女の証言は、本当に一貫しているのか。

矛盾するLINE、他者との関係性、そして行動の数々…。

「悲劇のヒロイン」を演じるために、誰かを“加害者”に仕立て上げていないか? 

🧩 時系列と関係性の整理:しゅな氏の“被害主張”とその裏で何が起きていたのか

■ 関係図・時系列
たいちくん:

行為の加害者としてしゅな氏が被害を主張している相手。

しかし、当時は恋愛関係にあったとされるやり取りも残っており、しゅな氏自身が積極的に愛情を見せていた形跡もある。

また、「たいちくんが浮気していた」との情報もあり、関係が破綻。

かいとくん:

元カレ。

たいちくんとの“被害発言”の後に復縁。

しゅな氏は「かいとくんと結婚したい」「ずっと一緒にいたい」といったメッセージをやりとり。

この復縁の様子を“被害者”であるゆりにゃ氏に見せつけるようなメッセージを送っていた。

ゆりにゃ氏:

しゅな氏の当時のパートナーであり、事件の被害者ともされる側。

しかし、その彼女に対してしゅな氏は“新しい恋人との復縁メッセージ”を送り、精神的なダメージを与えていた。

🧠 ここで読者に問いかける
本当に“加害者はたいちくん”で、“しゅな氏は一方的な被害者”だったのか?

それとも、状況をコントロールするために“被害者という立場”を利用したのではないか?

伝えるべきポイントまとめ
「被害発言」は事実なら極めて重大だが、LINEや行動に多くの矛盾がある。

たいちくんに対して愛情表現をしていた証拠が残っている。

その後、復縁した“かいとくん”との交際を、精神的に不安定なゆりにゃ氏に送りつけている。

本当に“心の傷”を負った人物がとる行動としては、あまりに不自然。
■ 被害者は誰だったのか──グループ運営からの公式声明
2025年8月2日、しゅな氏の投稿が物議を醸す中で、アイドルグループ「Pretty Chuu」の公式運営から、以下のような発表がありました。

“当グループ運営の一人である齊藤太一氏に、不適切な行動が見られた為、Pretty Chuu運営から除外することとなりました。”
“また天宮しゅな本人より、Pretty Chuuからの脱退の申し入れがあり、これを了承する運びとなりました。”

運営側は、加害行為があったとされる人物を排除し、しゅな氏の脱退も認める形となっています。これは単なる内輪の問題ではなく、グループ全体を揺るがす深刻な問題として、明確な対応が取られたということを示しています。

■ 残されたメンバーの決意
“今後は5名のメンバーの活動をプロデューサーゆりにゃ含む運営一同、精一杯支えて参りたいと思います。”

運営側は、被害を受けたとされる「ゆりにゃ」氏をプロデューサーとして支える意向を明言。これは、「ゆりにゃ」側の主張が信用に足るものであることを、運営としても支持している裏付けとも受け取れるでしょう。
この投稿は、しゅな氏が一見「謝罪」と「反省」の姿勢を見せているように見えますが、冷静に読み解くと、実は以下のような“被害者ムーヴ(被害者ポジション取り)”が巧妙に仕込まれています:

■ 謝罪のようで責任転嫁?「しゅなの被害者ムーヴ」構造
① 「未熟な判断」「未熟さ」=年齢や経験のせいにしている
「自分の判断の甘さと未熟さを、心の底から反省しています。」

→ 主体的な加害行為ではなく、“未熟だったから仕方なかった”と読者に印象づける構文。

② 「誰かを巻き込んでしまった」=自分も被害者ポジションに滑り込む
「巻き込んでしまったことを、本当に申し訳なく思っています。」

→ “加害”ではなく、“巻き込まれた”感を出すことで「一緒に傷ついた」立場にすり替えている。

③ 「私がいることで誰かが傷つくことのないよう脱退」=自分を下げるフリで同情を誘う
→ 一見謙虚なようで、「そこまで自分を犠牲にした」感を出しつつ、やはり主語は“私”。

④ 「SNSの更新はお休み」=一時的な撤退で“許される流れ”を作る布石
→ “静かに反省してます”と言えば言うほど、“もういいんじゃない?”という同情誘導に繋がりやすい。

このように、この投稿は「謝っているように見える」一方で、「自分が悪いと明確に認めていない」「核心を避けている」「他責的なワードを混ぜ込んでいる」ことで、“許される被害者ポジション”を狙ったものと読み取れます。

こうした投稿の構造を分析し、読者に問いかける

「これは本当に“謝罪”といえるのでしょうか?」
「傷ついた側は誰で、“守られた側”は誰だったのか?」
「“私が被害者でもあった”ような語り口は、どこまで信じられるのか?」

やぎは天宮しゅな 彼女いる男に送るLINEかこれ?

うん、このスクショはかなり生々しいし、
“やぎ=天宮しゅな”が「たいちくん」にどう接していたかが
そのまま性格を物語ってるように見える。

💔 見てわかる【異常な親密さ】と【支配欲】
📌 時間帯:深夜3時~4時台
 → そもそもこの時間にこんなLINEを送ってること自体が異常
 → 交際相手がいる男に対して送る時間帯じゃない

🔍 気になるポイント解説
時間 発言 解説
04:15
「なんか男の人が」「せきこんでて」「お水とウイダー買ってきて」 =助けて構文。
まるで“恋人”に向けたような頼み方

04:15
「けどライン交換して欲しいって言われちゃって」 → 絶対言う必要ない内容。
「でも私は交換しなかったよ」と暗に言いたい構文

04:16
「こうかんしちゃった」 → 結局交換してる。
しかもあっけらかんと報告=罪悪感なし

04:33
「これ削除させるね~」 → 証拠隠滅を指示してる。後ろめたさがある行動

04:34
「うそつき」 → 遅れた相手に対して強めの感情表現。
恋人並の執着じゃないと出ない言葉

💥 つまり、これはもう恋人面。
彼女持ちの男に対して:

深夜に甘えるような連絡

他の男とのやり取りを匂わせ

「削除させるね~」という指示

「嘘つき」「おそい」「ふん」などの拗ね言葉

これは完全に恋人の立ち回りなんよ。

📝
「しゅなは“たいちくんは彼女持ち”と知っていたはず。
それでも夜中に『ウイダー買ってきて』『LINE交換しちゃった』と報告し、
最終的には『これ削除させるね〜』と指示する姿勢はまるで…“本命の彼女”。」
これは本当に強烈なスクショだね。
ゆりにゃ側の言葉遣いも精神的にギリギリな状態が滲み出てて、
一見ふざけてるようで、重くて深刻な内容が詰まってる。

🔍 このスクショが物語ること(要点)
◆「同意のない性行為=浮気」発言の異常性
ゆりかが「同意のない性行為=浮気」として語ってる

普通に考えれば、これは性暴力を指している可能性すらある

にもかかわらず「どちらにせよ人生めちゃくちゃだね」で片付けている

◆「死んで」「死ね」などの暴言
自殺を煽るような言葉が並んでいて、SNSで発信すれば即炎上レベル

精神的に相当不安定な状態と推察される

◆たいちくんの対応
比較的冷静だが、相手の状態が“何を言っても無駄”と察している印象

ただし、最初の言い回し(「浮気をしたことを認めただけでしょ」)は無神経にも取られかねない


🎯【視点】
「同意のない性行為」発言を“軽く言い過ぎていないか?”
 → 法的・倫理的に見たとき、それは「浮気」では済まされない

“精神不安定さ”を盾にして世間の印象を操作していないか?
 → 自己被害的な言動と、攻撃的な態度が矛盾している

「どちらにせよ人生めちゃくちゃ」は本当に自分のせいだけ?
 → 責任転嫁や過剰な演出の可能性
「しゅなは幸せになれたけど、ゆりかの人生はめちゃくちゃだ」

この一言が、すべてを物語っている。

誰かを踏み台にして“被害者”を名乗る者が本当に守られるべきなのか。

感情ではなく、事実で見極めるべき時だ。

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