山奥ニートに憧れて、いろいろ調べてみたマジ行きたい!

知り合いと話していたら「山奥ニート」って

なんかとてつもないパワーワードが飛び込んできました

なにそれって聞いたら本もあるので買ってみなよ

って事で即行注文して手に入れましたw

山奥ニートって何なの?

限界集落の廃校舎に、ネットを通じて男女10数人を集めて暮らすニート。家賃ゼロ×共同生活によって月2万円で暮らしてます。
http://banashi1.hatenablog.com/

共生舎では、ニートだった人、ひきこもりだった人、疲れ果てて会社員をやめた人、家に居場所がなかった人などが集まり共同生活しています。

山奥の限界集落で暮らすことで競争社会から離れ、互いを尊重できる共生社会を作ることを目的としています。

和歌山県田辺市五味集落にある、何十年も昔に廃校となった小学校校舎を再利用して拠点に活動しています。

この元小学校の建物には約15人の10代〜30代の若者が共同生活しています。

また、2017年から同じ五味集落にある空き家を借り、そこに住むこともできるようになりました。

ここは空き家がたくさんあります。畑もたくさんあります。

ただ、人だけがいません。
https://kyouseishanpo.wixsite.com/kyouseisha/blank

って事らしいです

こんな感じらしいですw

めっちゃいいですね

ブログや動画収入があるので贅沢しなければ食べていけそうw

料理も得意だし自分の店も作ったことあるから

日曜大工もできるしこりゃ見学だ!

男性は11月まで空きがないそうです

大人気でしょうがないですね~

またお願いしたいですね

自分で借りてやるかも考えてみよう!

著者紹介
石井 あらた
(いしい・あらた) 1988年生まれ、名古屋市出身。自称「山奥ニート」。 浪人・留年・中退の親不孝三重奏でひきこもり。2014年から和歌山県の山奥に移住。NPOの支援を受けるはずが、移住3日後に代表が亡くなり、理事として自主運営を開始。 人口5人の限界集落に建つ木造校舎に、ネットを通じて集まった男女15人と暮らしている。 2017年に会社員の女性と結婚。現在は山奥と街の二拠点生活をしている。

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